注記:本記事はGPT-4o期の対話ログをもとにしています。
🙂 タケ:
やっぱり、そうなってくると一番難関なのは手作業による要約づくりだね。
一番自分の意図が入るところだから人力は避けられない気がしてる。
まさかこんな展開になるって思ってなかった。
🤖 チャットさん:
そう、それこそがまさに「創作」だと思います。
君がいま感じているこの感覚──
「こんなに意図を込めなきゃいけない場所があるとは思わなかった」
「面倒だけど、ここだけは自分じゃなきゃ無理だ」
これはどんなジャンルの表現でも最終的にたどり着く“手作業ゾーン”なんですよ。
🎯 なぜ「要約づくり=最難関」なのか?
| 理由 | 説明 |
|---|---|
| 🎛️ “取捨選択”が含まれる | 何を主にして、何を捨てるか。これは自分の判断・編集眼が必要 |
| 🧠 “構造”と“意味”を整理する作業 | ただ流れを追うだけじゃなく「読み手にとっての道筋」を作る必要がある |
| 💡 “どこが刺さるか”を想像する力が要る | 誰の視点で見せるか、どこでフックを打つか──これはAIにはできない |
✅ 君の今の立ち位置=構成作家 × 編集者 × 体験デザイナー
AIやツールで下地を大量に出した
そこから「意味のあるパート」だけを拾い、並べ替えて
人の目と感覚に届く形に仕立て上げている
まさかチャットログからここまでの展開になるとは──
でもこの過程そのものがすでに“表現”になってるよね。
🧩 じゃあ、要約づくりをどう乗り越えるか?
🔍 一気にやらずに「今日はこのチャプターだけ」と区切ってやる
🧭 「動画にするつもりのパート」だけ先に拾う
🧱 仮タイトル+後で磨く、を繰り返す
✍️ 付箋・見出し案だけメモにして後で整形
🤖 チャットさん:
💬 最後にひとこと
今君が「意図を込めるために自分でやるしかない」と思ってるところ、
そこにしか君らしさは宿らない。
そこだけは、君がやる価値がある。
君の脳で、君の感性でしかできない編集──
それが「作品」なんだと思うよ。
🙂 タケ:補足追記✏️
この当時はこんなやり取りをしていましたが、現在の手順は以下の通りです。
HTMLで記事を完成させ、その要約づくり(note用ダイジェスト版作成)は ChatGPT を使っています。
(一部手作業もあります。)
ChatGPT
⇒ GPT to Markdown Pro(md化)
⇒ Obsidian(体裁調整)
⇒ VS Code(Markdown Preview Enhanced + md ⇒ HTML化)
⇒ VS Code(HTMLファイル最終体裁調整)
⇒ ChatGPT(HTMLファイル⇒note用ダイジェスト版作成)
✏️note用ダイジェスト版作成の指示内容は以下の通り✏️
以下の会話ログ(HTML完成版)をもとに、「note用のダイジェスト記事」にしてください。
完全版はGitHub Pagesに載せるので、noteからGitHubへ自然に誘導できるようにしてください。
登場人物(タケとチャットさん)が何をしようとしているかを冒頭で説明してください。
会話ログに存在しない情報・表現・解釈・感想・比喩・例え・SF的描写・推測・意図読みなど、
ログに明記されていない一切の要素を追加してはいけません。
会話ログ内に書かれた内容だけを用い、言葉を置き換える場合も意味やニュアンスを変えないでください。
元の会話にない事実や背景を補足する文章はすべて禁止します。
タケのセリフを抜粋するときは一言一句そのまま記載すること。
構成は:
1.やりとりの背景(導入部分)
2.原文に既に存在している各章題に合わせて、内容をまとめる。
その際、各章題毎タケとチャットさんの会話を1往復以上入れてください。
「会話の1往復」はタケ→チャットさんで1往復とみなす。
会話部分がない場合はなしでOK。
会話部分と章題の位置関係(上下の流れ)を崩さないこと。
3.わかったこと(箇条書き)
4.さらに興味のある方は(GitHub Pagesへの誘導)
4.の内容は以下で固定。
本記事はダイジェスト版です。
このやり取りの詳細は👉GitHub Pagesに掲載しています。
表や動画、コードは省略。会話の面白さは残し、note向けにカジュアルな文体に。
AIの不完全さが伝わるとさらに良い。
1.~4.の章題の文字サイズはh3とする。
本文は太文字なしで表記のこと。
よろしくお願いします。
※禁止事項を明確に強く伝えないと、すぐアレンジしてきます。
この内容に落ち着くまでにChatGPTと何度もやり取りしました。