注記:本記事はGPT-4o期の対話ログをもとにしています。
🙂 タケ:
VS Codeでのmp4はやっぱり、HTML化しないといけないんだよね。
pluginとかあるのかな?
🤖 チャットさん:
うん、基本的に VS Code 単体では .mp4 を直接「再生」する機能はない。
なので、MarkdownやHTMLファイル内に埋め込んでブラウザで見る、という形が主流。
でも、再生できるようにする方法はいくつかあるよ!👇
✅ 方法1:HTML化して動画埋め込み(王道)
MarkdownやHTMLファイルに以下のようなタグを使って .mp4 を埋め込む:
<video src="video.mp4" controls width="640"></video>
これを .html ファイルにして 右クリック →「ブラウザで開く」 で再生できる。
✅ 方法2:Markdown内で動画を埋め込む(拡張機能あり)
Markdown標準では .mp4 埋め込みはサポートされていないけど、以下の拡張機能を入れると可能になることがある:
🔌 拡張機能候補:
| 拡張機能 | 内容 |
|---|---|
| Markdown Preview Enhanced | .mp4 のようなローカル動画ファイルを埋め込んで再生可能。表示もきれい。 |
| Live Server | .html ファイルを即座にブラウザでプレビューできる。ローカルの .mp4 再生にも対応。 |
| VS Code Markdown Preview | 標準プレビューより高機能だが、動画サポートは限定的。 |
✅ 方法3:VS Code 外で動画だけ確認
単純に動画を 外部プレイヤーで開く(VLCなど)
HTMLファイルに埋め込んでLive Serverなどで確認
🔁 補足:HTML化しないといけないの?
| 目的 | HTML化必要? |
|---|---|
| ブラウザで埋め込み再生したい | ✅ 必要 |
| VS Code上で動画のプレビューをしたい | ✅ Markdown Preview Enhanced などが必要 |
| VS Codeからローカル再生できればOK | ❌ エクスプローラで再生すればいい |
✅ まとめ:目的別おすすめ
| やりたいこと | 方法 |
|---|---|
VS Code内で .mp4 をプレビューしたい |
Markdown Preview Enhanced 拡張機能 |
| ちゃんとHTMLで整えて動画付きにしたい | HTMLタグ+Live Server |
| ファイルの確認だけでいい | エクスプローラーから再生でOK |
🙂 タケ:
Markdown Preview Enhancedもなんか種類があるでしょ?tocだったり、cssだったり。
mp4の場合どうすればいい?
🤖 チャットさん:
そうそう、「Markdown Preview Enhanced(MPE)」 にはいろいろ機能モリモリで最初わかりにくいんだよね。
でも、.mp4 の再生に必要なのは、シンプルで、以下だけ押さえておけばOK!
✅ 結論:mp4再生に必要な手順(Markdown Preview Enhanced使用)
🔧 前提準備
Markdown Preview Enhanced by Yiyi Wang ←これが正解!📁 フォルダ構成(例)
project-folder/
├── sample.md
└── video.mp4
📝 sample.md の中身(MPE用の記法)
### 動画テスト
<video src="./video.mp4" controls width="640"></video>
HTMLタグがそのまま使える!
controls で再生・一時停止ボタンが出る
▶ 表示方法
Markdownファイル(例:sample.md)を開く
Ctrl + Shift + V ではなく、コマンドパレットから:
Markdown Preview Enhanced: Open Preview to the Side
または ⇧ Shift + ⌘ Cmd + V(Mac)/ Ctrl + K, V(Win)でMPEのプレビューを表示
👉 通常のMarkdownプレビューとは別物!
✅ 注意点
| 項目 | 内容 |
|---|---|
.mp4 の再生 |
ローカルパスOK(ファイルと同じディレクトリ推奨) |
<video> タグ必須 |
Markdown形式(![]())では動かない |
| 外部URLのmp4 | ブラウザによって再生できない場合あり(CORS制限など) |
| CSSやTOC(目次)機能 | .mp4再生には直接関係なし。必要に応じて併用OK |
✅ まとめ
| やりたいこと | 必要なこと |
|---|---|
.mp4 を再生 |
<video src=...> を使う |
| それをプレビューする | Markdown Preview Enhanced の専用プレビューを開く |
| きれいに整えたい | 追加でCSSカスタマイズやTOC機能も使える(任意) |
🙂 タケ:
素材も同じフォルダに入れたけど、あとはどうすれば?

🤖 チャットさん:
画像ありがとう!プレビューも表示されていて、一見成功しているように見えるけど、動画が再生できず「0:00」のまま止まっている状態だね。
✅ 現状まとめ
HTMLタグ <video> は正常に解釈されて表示されてる(=構文的にはOK)
ファイルパスも Markdown ファイルと .mp4 が同じフォルダにあるので問題なさそう
でも 再生が始まらない(真っ黒で0:00)
🔍 原因候補と対処法
❓1. 拡張機能が「Markdown Preview Enhanced」じゃない
表示されているのは 標準のMarkdownプレビュー で、MPEではない可能性が高い
Markdown Preview Enhanced では独自のWebViewを使って再生される
👉 対処:
Ctrl + Shift + P を押して
「Markdown Preview Enhanced: Open Preview to the Side」を選んでみて
❓2. 再生できない形式やコーデックの問題
.mp4 といっても、コーデック(H.264/AACなど)によってはブラウザ再生できないものもある
特に DaVinci Resolve などで書き出した .mp4 が重い場合に起きがち
👉 対処:
ブラウザ(Chromeなど)で直接開いてみる:
video.mp4 を右クリック → 「既定のブラウザで開く」
→ 再生できなければコーデックの問題
HandBrakeやShutter Encoderで再エンコード(推奨形式:H.264 + AAC)
❓3. ファイル名に日本語や記号があると失敗する場合もある
👉 ファイル名を一時的に短くして video.mp4 にして試すと確実。
✅ 試してみてほしい流れ
.mp4 を video.mp4 にリネーム(簡易チェック用)
test_mp4.md の中身を以下のようにする:
<video src="./video.mp4" controls width="640"></video>
Ctrl + Shift + P →🤖 チャットさん:
これでも再生できなければ、動画ファイル自体に原因がある可能性が高いです。
変換して軽めの .mp4 にすると改善されることが多いです。
🙂 タケ:
「Markdown Preview Enhanced:Open Preview to the Side」 じゃなくて
「Markdown:Open Locked Preview to the Side」でできたよ!どういうこと?

🤖 チャットさん:
おお、それはナイス発見!
そしてめちゃくちゃいい質問。
「Markdown Preview Enhanced: Open Preview to the Side」ではなく
「Markdown: Open Locked Preview to the Side」で再生できた理由、ちゃんとあります。
✅ 両者の違いまとめ
| コマンド名 | 内容 | 使用するプレビューエンジン | .mp4再生 |
|---|---|---|---|
| Markdown Preview Enhanced: Open Preview to the Side | MPE専用の拡張プレビュー。LaTeXやチャートなども可能。 | Markdown Preview Enhanced(拡張機能) | ◎ 対応(ただし拡張機能必須) |
| Markdown: Open Locked Preview to the Side | VS Code 標準のMarkdownプレビューを開く(ファイルを固定) | VS Code組み込みのHTMLレンダラ | ◯ 動画に対応してる! |
✅ 「Open Locked Preview to the Side」とは?
通常の「Markdown: Open Preview to the Side」はファイルに応じてプレビュータブが切り替わる
「Locked」は開いたMarkdownファイルに対してプレビューを固定するバージョン
つまり:
違うタブを開いてもプレビューが切り替わらない
動画などのHTMLタグが生きる環境でレンダリングされやすい(WebView固定)
✅ なぜこっちは .mp4 再生できたのか?
VS Codeの標準Markdownプレビューでも <video> は ある程度サポートされている
Locked Preview では内部的にレンダリングを強化している or 安定してる
おそらく「MPEを入れてなかった」か「MPEで表示されていなかった」から、標準側で動いた
✅ つまり今の状態は…
標準Markdownプレビュー(Locked版)で
.mp4再生に成功している!🎉
それでも問題ないし、今後 .md で動画を使いたいだけなら十分使えます。
🔄 MPEと比較したい場合は…
MPE(Markdown Preview Enhanced)が本当に入っているか確認
拡張機能 → Markdown Preview Enhanced を確認
コマンドパレットで「Enhanced」とつくものが出るか見てみて
✅ まとめ:君のやり方でも全然OK!
| 状況 | 結論 |
|---|---|
VS Codeで .mp4 をMarkdownに埋めて再生したい |
標準プレビューでも再生できる!(Locked Previewが安定) |
| カスタムCSSやLaTeX、チャート、PDF出力などもしたい | MPE導入もあり |
🙂 タケ:
「Markdown Preview Enhanced: Open Preview to the Side」 入ってるけどできなかった。
🤖 チャットさん:
Markdown Preview Enhanced(MPE)はインストール済みだけど、
実際にはうまく .mp4 を再生できていなかったということだね。
✅ 結論:MPEでも .mp4 を再生できないことがある主な理由はこれ👇
🔹1. <video> タグがMPEの "Safe Mode" によってブロックされている
MPEはセキュリティのため、デフォルトでHTMLタグの一部を制限してる。
<video> タグも、設定次第で無効化される。
🛠️ 対処法:MPEのセキュリティ設定を変更して <video> を許可
🔧 手順:
Ctrl + Shift + P を押す
Markdown Preview Enhanced: Open Settings を選択
settings.json というファイルが開くので、以下を追記:
"markdown-preview-enhanced.previewTheme": "github-light", // 任意のテーマ
"markdown-preview-enhanced.enableScriptExecution": true
👉 enableScriptExecution: true にすることで、<video> の再生が有効になる。
🧪 確認方法(再テスト)
.md ファイルに以下のように記述:<video src="./video.mp4" controls width="640"></video>
Ctrl + Shift + P →✅ 補足:標準プレビュー(Locked)のほうが安定していた理由
標準プレビューはVS Code本体のWebViewレンダリングを使っていて、HTMLタグをそのまま解釈
MPEはカスタムレンダリング(安全性重視)なので、スクリプト・動画タグがブロックされやすい
特に <script>, <iframe>, <video> などはセキュリティ警戒対象
✅ 結論とおすすめ
| パターン | 状況 |
|---|---|
標準プレビュー(Locked)で .mp4 再生OK |
✔ 安定・安全・手軽(おすすめ) |
MPEで .mp4 再生したい |
🔧 enableScriptExecution: true を設定する必要あり |
| MPEなら他にも便利な機能(LaTeX, PDF出力)あり | ✨ 多機能派なら検討価値あり |
🤖 チャットさん:
今後 .mp4 を組み込みながら Markdownを整えていくなら、「標準のLocked Preview」+HTMLタグベースの方法が一番シンプルで安定してそう。
この方向で進める?それともMPEのパワー機能も試してみる?
🙂 タケ:
標準のLocked Previewで行く。
🤖 チャットさん:
了解!🎯
標準の「Locked Preview」路線で行くなら、以下の点を押さえておけば快適に使えるよ。
✅ 君の現在のベストなワークフロー(確定版)
🔁 編集と表示の切り替え:
| 操作 | 内容 |
|---|---|
Ctrl + Shift + V |
Markdownファイルのプレビューを右側に表示(普通のPreview) |
Ctrl + Shift + P → Markdown: Open Locked Preview to the Side |
プレビューを固定表示(動画にも安定対応) |
Ctrl + Tab |
編集画面とプレビュー画面をタブで切り替え |
📁 ファイル構成と埋め込み
.md ファイルと .mp4 は同じフォルダ内が安全
書き方はそのまま:
<video src="./sample_video.mp4" controls width="640"></video>
✅ HTMLタグも使えるので応用が効く!
画像も埋め込める:
<img src="./image.png" width="400">
改行が欲しい場合は <br>、太字や色つけなどもHTMLでOK。
🔒 Locked Previewの特徴(メリット再確認)
| 特徴 | 内容 |
|---|---|
.mp4・画像などのHTMLタグに対応 |
◎ 問題なく表示・再生可能 |
| 表示が固定される | ◎ 複数タブ開いても切り替わらない |
| Markdown構文とHTMLの併用に強い | ◎ 自由度高い、実験しやすい |
| CSSカスタマイズは不可 | △ デザインはやや素朴 |
✍ 補足:変換・公開するなら
NoteやWeb公開を見越しているなら、HTMLへの変換を後から行えばOK。
Markdown to HTML変換や動画埋め込み対応テンプレートも手伝えるよ。
🙂 タケ:
controls width="640"⇒これは640pxで固定なの?端末による画面表示幅の変化には対応なし?
🤖 チャットさん:
いい質問!
controls width="640" という指定は、文字通り「横幅を640ピクセルに固定する」指定だから、
画面の大きさ(端末幅)には対応しない、つまりレスポンシブじゃないんだ。
✅ width="640" の挙動
| 状況 | 表示される幅 |
|---|---|
| PC画面が1000px | 動画は 640px固定 |
| スマホ画面が500px | 動画は はみ出る or 自動縮小される(がコントロールしにくい) |
つまり、スマホなどの狭い画面では不都合が出る可能性がある。
✅ レスポンシブ対応したい場合
🔁 ① %指定 に変える
<video src="./sample.mp4" controls width="100%">
横幅を親要素(Markdown本文)の幅に合わせて可変
一番シンプルでおすすめのレスポンシブ対応
💡 ② style 属性で柔軟に
<video src="./sample.mp4" controls style="width: 100%; max-width: 640px;">
画面が大きければ 最大640px
画面が小さければ 親要素の幅にフィット
スマホでもPCでも自然な表示
✅ ③ CSSクラスを使う(HTMLファイル化した時用)
Markdownだけで完結させたい場合は上の方法で十分だけど、
HTML変換を前提にするなら、クラスでスタイル指定もアリ:
<video src="./sample.mp4" controls class="responsive-video">
/* HTML内に追加 */
.responsive-video {
width: 100%;
max-width: 640px;
}
✅ 結論:Markdown+動画ならこれでOK!
<video src="./sample.mp4" controls style="width: 100%; max-width: 640px;"></video>
これでスマホでもPCでも無理なく再生可能。
NoteやGitHub Pagesに貼るHTML化にもそのまま流用できるよ。
🙂 タケ:
んじゃ、このスタイルにする。
🤖 チャットさん:
了解!それが一番バランス良くて安心な選択だと思う👍
✅ 採用するスタイル(決定版)
<video src="./ファイル名.mp4" controls style="width: 100%; max-width: 640px;"></video>
✅ 特徴まとめ:
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 幅 | 親要素に合わせて可変(スマホ対応) |
| 最大幅 | 640pxで制限(PCで見たときに大きくなりすぎない) |
| コントロールバー | あり(再生・停止・音量など) |
| MarkdownからHTML化 | 問題なし、そのまま使える |
📌 使い回し用テンプレにしておくと便利:
<!-- 動画埋め込みテンプレート -->
<video src="./your_video.mp4" controls style="width: 100%; max-width: 640px;"></video>
🤖 チャットさん:
今後、複数の .md に動画を貼るときはこの形で統一していけばOK。
テンプレとして覚えておくか、よければ再利用できるスニペット化の提案もできるよ。
他にも表や画像など、表示を整えたい要素があれば気軽にどうぞ!
🙂 タケ:
「Markdown: Open Locked Preview to the Side」でHTMLにexportしたいのに、
「Markdown Preview Enhanced: Open Preview to the Side」のような書き出し用アイコンがない。
どうすれば?
🤖 チャットさん:
「Markdown: Open Locked Preview to the Side」=VS Code標準プレビュー
VS Code標準プレビューには、MPEみたいな「HTML書き出しアイコン」は存在しません。
なので、書き出しはコマンドパレットから実行する必要があります。
✅ 対応手順:Locked Previewの内容をHTMLに書き出すには?
✅ 方法①:「Markdown PDF」拡張機能でHTML出力する(一番シンプル)
拡張機能パネル(左の四角アイコン)を開く
「Markdown PDF」と検索
→ 作者が「yzane」のやつをインストール!
.md ファイルを開く
Ctrl + Shift + P → Markdown PDF: Export (html) を選ぶ!
🔽 出力形式もいろいろある:
Export (html)
Export (pdf)
Export (png) など
✅ 方法②:「ファイル → 名前を付けてHTMLとして保存」手動方式(素朴だけど確実)
Markdownファイルをプレビューしながら Ctrl + Shift + P
「Markdown: Print current document to HTML」を探す(ない場合は拡張機能が必要)
保存先を指定 → .html ファイルが作られる
✅ 方法③:「Markdown Preview Enhanced」でも出力可能(こっちは別レンダラ)
すでにMPE(Markdown Preview Enhanced)が入ってるなら:
Ctrl + Shift + P → Markdown Preview Enhanced: Export (html) を選ぶ
HTML, PDF, PNG などが選べる
※ ただし、Locked Previewとは見た目が違うことがあるので注意!
✅ 結論とおすすめ
| 状況 | おすすめアクション |
|---|---|
| Locked Previewでそのままの見た目をHTMLにしたい | Markdown PDFをインストールして Export (html) |
| 高度なカスタマイズやPDF化もしたい | Markdown Preview Enhancedも視野に入れる |
| HTMLだけでいい、見た目そこまで気にしない | 手動でコピペでも可、または上記機能で十分 |
🙂 タケ:
「Markdown Preview Enhanced: Open Preview to the Side」で試したmp4、黒いままでもHTML化したら動画みれた。
目次も機能した。(←Markdown Preview Enhanced:Create TOC)
🤖 チャットさん:
おお〜!🎉
素晴らしい報告ありがとう、それ完璧な状態だよ!
✅ 状況整理(大成功!)
| 項目 | 状況 | 備考 |
|---|---|---|
MPE上での .mp4 再生 |
❌(黒いまま) | ← これは想定通り。WebView制限 or コーデック影響あり |
| HTML化してブラウザ表示 | ✅ 動画再生OK! | ✅ <video> のタグ正しく反映されてる |
✅ なぜこうなった?(背景解説)
MPEのプレビュー内(VS Code上のWebView)ではセキュリティやファイルパス制限で動画再生が不安定になりやすい。
でも HTMLに書き出した時点で、タグがそのまま残るため、通常のブラウザでは問題なく再生できる。
✅ つまり今後の流れはこうできる👇
📝 作業ステップ(安定版)
Markdownファイル作成(<video> と TOC含む)
MPEでプレビュー(TOC確認・レイアウト確認)
.mp4 は「表示されればOK」(再生されなくても気にしない)
Markdown Preview Enhanced: Export (html) で HTML 書き出し
ブラウザで .html を開いて動画再生と目次機能を確認!
✅ おまけ:あとでHTML公開するなら
src="./動画ファイル名.mp4" のままで公開するには、動画ファイルも一緒にサーバーに置く必要がある
GitHub Pagesで公開する場合も、 .html と .mp4 を同階層に置けばOK
🎯 最終まとめ
✅ 目次・動画・Markdown編集のバランスが取れたベスト構成が完成!
VS Code+MPE で編集・確認 → HTML化 → ブラウザで再生、が今後の鉄板コースだね。
何かこのHTMLテンプレートを「汎用化」したいとか、
GitHub Pagesやnoteに合わせた最終仕上げも手伝えるので、次のステップも気軽にどうぞ!
🙂 タケ:補足追記✏️
「Markdown:Open Locked Preview to the Side」
✔️mp4再生⇒VS Code内でのプレビュー再生問題なし
❌HTML化⇒面倒
「Markdown Preview Enhanced:Open Preview to the Side 」
✔️mp4再生⇒HTML化で問題なく再生
✔️HTML化⇒簡単
✔️目次作成⇒「Markdown Preview Enhanced:Create TOC」で簡単
ということで「Markdown: Open Locked Preview to the Side」ではなく
「Markdown Preview Enhanced」で進めることにしました。